続・時をかける少女(続編・舞台)のネタバレあらすじ!ストーリーの違いは?

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あの時をかける少女の続編

あったんですね~

 

 

2018年に舞台が行われることが

決まったようです

 


 

僕はもともと時をかける少女の歌

「かわらないもの」が好きで

本編も見るという流れでしたが、

続編があったなんて気になります!

 

 

今回は時をかける少女の続編

「続・時をかける少女」のネタバレ

あらすじを調べてみました

 

 

*注意

ここからは続・時をかける少女のネタバレが

書かれている可能性があるので

事前に情報を知りたくない方は

ここからはご遠慮ください

 

 

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続・時をかける少女の元となる作品は?

時をかける少女って今まで何度も

映画やドラマになっているようですね

 

 

報道によると今回の続・時をかける少女は

1972年に放送されたNHKの

「続・タイム・トラベラー」をもとにして

作られているようです

 

 

そのためその作品とあらすじは

ほぼ一緒になるのではないかと

思われます

 

 

それでは「続・タイム・トラベラー」は

どんなあらすじなのでしょう

 

 

時をかける少女NHKドラマ編のネタバレあらすじ!アニメ映画との違いは?

まずは一般的に広く知られている

アニメ映画版とはどう違うのかという

ところですよね~

 

 

アニメでは主人公たちの名前は

千昭と真琴でしたが、

ドラマでは芳山和子と深町一夫

(本当は未来からきたケンソゴルという人物)

 

 

になっているようです

 

 

さてストーリーなんですが

 

 

深町一夫が700年後の世界から

芳山和子の世界にタイムトラベルしてきて

元の世界に戻るために薬を作るというもの

 

 

だいぶ違う、、、

 


 

この薬にはラベンダーが使われており、

芳山和子は理科実験室でその香りを

嗅いだことをきっかけにタイムトラベルの

力が備わってしまいます

 

 

しかもこの能力が思ったより厄介で

自分の意思とは関係なく

過去や未来に飛んでしまうそうです

 

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そのため何度もタイムトラベルを

起こしてしまう和子

 

 

そんな能力に悩む日々の中で

和子と一夫は次第に惹かれあいます

 

 

そうこうしていると未来へ帰るための

薬が完成してしまい一夫は未来へ帰還

 

 

もちろん和子の記憶は消しますが

能力は、、

 

 

続・時をかける少女(続編・舞台)のネタバレあらすじ!

ここからは二人のその後になります

 

 

ここからは一言で言うと

かなりぶっとんでSFチックな

話となっているようです

 

 

一度未来に帰った一夫

 

 

ここでの時代設定は27世紀

 

 

一夫は未来で、20世紀で行方不明になってしまい

帰ってこない科学者を探すことになります

 

 

手掛かりを探すために21世紀に

タイムトラベルするんですが、

 

 

そこで(おそらくたまたま)

同じくタイムトラベルしてきた

和子と遭遇

 

 

そこから和子と一夫は力を合わせて

科学者を見つけに行くという

ストーリーのようです

 

 

結局時をかける少女の能力は残り、

けされた記憶は徐々に

戻ってくるという設定らしいですね

 

 

しかし恋愛チックな続編を

期待していただけに

ちょっと科学者探して終了というのは

物足りなくも感じます

 

 

まあ舞台の方はこのストーリーを

元にすると言っているので

少しひねって現代向けに恋愛要素を

増やしてくる可能性が高いですね

 

 

何かしら新しい情報がはいったら

このブログで連携しようとおもいます!

 

 

時をかける少女と言えばやっぱり

「Time waits for no one」かな、、

 

 

意味を推測されている方がいますが

結局どういう意図だったのかな、、

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