桂歌丸が再入院した病院の場所は横浜のどこ?横浜市大なの?

体調を崩し入院を繰り返していた

桂歌丸さんが再入院したことが

話題になっています

 

 

4月中盤に肺炎が原因で入院していた桂歌丸さん

 

 

本来であれば本日講演があったようですが、

結局出られず再入院となったようです

 

 

今回は桂歌丸さんが再入院した

横浜市の病院はどこなのか調べてみました

 

 

桂歌丸が再入院した病院の場所はどこ?

桂歌丸さんが運ばれたのは横浜市内の

病院とあります

 

 

また昨日突然呼吸が困難になったようですので、

とっさの入院となったことを考えると、

自宅からそれほど離れた場所ではないでしょう

 

 

それから桂歌丸さんの病状を把握した方の

方が、状況を理解しているため素早く

治療に取り掛かれる可能性が高いです

 

 

肺炎は呼吸などに関係してくるため、

素早い対応を求められる病気

 

 

そう考えれば、前回入院していた病院と

同じところに入院した可能性が高いですね

 

 

以上を踏まえると二つの病院に

絞れる気がします

 

 

一つ目は神奈川県立循環器呼吸器病センター

 

 

こちらは肺炎に詳しいお医者さんがいるようで、

病例も多いことから可能性があります

 

 

立地的にも桂歌丸さんが住んでいる

神奈川県横浜市中区真金町から

車で25分程度と近いところにあります

 

 

しかしここ以上に可能性が高いのがやはり

横浜市立大学附属病院

 

 

こちらは前回桂歌丸さんが肺炎を患った際

入院していると噂になった病院

 

 

こちらも桂歌丸さんが住んでいるところから

30分ほどという立地にあります

 

 

そして桂歌丸さんが横浜市大に

再入院した可能性が高い理由は次の通り

 

 

それは今回の肺炎は単なる肺炎ではなく

体の不調の一つだということ

 

 

桂歌丸さんは数年前から肺炎以外にも

慢性閉塞性肺疾患や肋骨骨折、

インフルエンザに腸閉塞に帯状疱疹と

複数の病気を患っては入院しています

 

 

もう体の抵抗力が落ちてきているのでしょう、、

 

 

ということはこの後また別の病気になる

可能性があります

 

 

そうなれば単なる肺炎を治療するための病院より

大学病院のような最新設備が揃い、なおかつ

さまざまな科があるような大きな病院

選ぶに決まっています

 

 

そう考えるとやはり今回も横浜市大に

入院しているでしょうね

 

 

桂歌丸さんとしてはまだまだ

落語家でいたいと思っているでしょうが、

正直体がついて来ていないのでしょう

 

 

ケロっと舞台に帰ってくるような気も

する方も多いでしょうが、本人が頑張ると

いってももうお医者様のお許しが出ないでしょう

 

 

正直個人的には本当の意味での芸能界からの引退が

近づいている気がします

 

スポンサーリンク



 

桂歌丸の病院に関してこんな情報も

以前は肺以外にも腰部脊柱管狭窄症という

腰の病気になっていた桂歌丸さん

 

 

ずいぶん前から体がもうぼろぼろだったんですね。

 

 

その際は千代田区にある九段坂病院に入院しました。

 

 

九段坂病院は脊椎脊髄疾患では日本トップの病院だったとのこと。

 

 

またネットでは今回入院した病院に関して、

肺炎の受信ができる+大きな病院から

横浜市立大学付属総合医療センターでは

ないかと推測した声が多かったです。

 

 

そして新たな情報が

 

 

この情報が正しいとすれば一番近いのはサンフラワー新港北病院になります、、

 

 

ただあまり大きな規模ではなさそうなので大きな病院で

見てもらって経過だけここということもあるのでしょうか?

 

 

 

本当に急な訃報でしたね、、

 

 

桂歌丸さんのお別れ会の場所と日程が決まったようです。

桂歌丸の告別式(お別れ会)の場所と日程について。参列予定の芸能人は?

スポンサーリンク